好感度抜群のラブホテルへの誘い方とは?!タイミング&言葉の選び方のNG例は…?

女性との距離を縮めるのに最適な場所といえば、ラブホテル。ですがその誘い方は、非常に難しいところでもあります。そこで今回は、好感度の高いラブホテルへの誘い方をご紹介。タイミングや言葉のチョイスまで、徹底解析します。やってはいけないタイミング&言ってはいけない言葉などラブホテルへの誘い方NG例もありますので、好感度の高いラブホテルへの誘い方に悩める男性はぜひチェックしてみてください。

好感度抜群のラブホテルへの誘い方とは?!タイミング&言葉の選び方のNG例は…?

ラブホテルへの誘い方&タイミングでその後が決まる?!好感度抜群の言葉とは…?

(出典:Pixabay)

デートを重ねていくと気になるのは、「今日はラブホテルに誘ってもいいかな?」ということではないでしょうか。

初めてラブホテルに女性を誘う予定の方はもちろん、二度目・三度目でも上手な誘い方というのは気になるものです。

タイミングや言葉を間違えなければ女性もその気になってくれそうですが、誘い方を間違えると好感度が下がってしまうこともあるので、男性としては慎重になるところですよね。

今回は好感度の高いラブホテルへの誘い方を徹底紹介!気になるタイミング、言葉のチョイスをしっかりと分析します。

女性が思わずときめいてしまうラブホテルへの誘い方の流れはもちろん、好感度が低い誘い方NG例などもお届けしますので、大切な女性と素敵な時間を過ごしたい!と思う男性は要チェックです。

好感度0%?! やってはいけないラブホテルの誘い方NG例

好感度の高いラブホテルの誘い方をご紹介する前に、まずは女性から見ても好感度が低いNGな誘い方の例をご紹介します。

タイミングや言葉を間違えてしまうと、女性からの好感度は最低に。デートが失敗してしまうのはもちろん、フラれてしまう可能性もあるので絶対にこの誘い方はやらないようにしましょう。

ラブホテルの誘い方NG例① 言い訳がましい

「酔ったから」「終電を逃したから」「このラブホテルに行ってみたいから」……。下心を隠すために、ついつい理由をつけながらラブホテルに誘う言葉を言っているという方も多いかもしれません。

ですが女性としては素直に「君とラブホテルに行きたい!」という言葉を言ってほしいもの。「〇〇だから行こう」という誘い方は、NGです。

ラブホテルの誘い方NG例② 「何もしないから…」という

「カラオケだけだから」「何もしないから」「ちょっと休憩するだけだから」……。そんな言葉でのラブホテルへ誘うのも、好感度はかなり低めです。

結果的にラブホテルに入ってしてしまうと、上記の誘い方では嘘の言葉を発したことになってしまいます。大切な彼女に誠実に接したいと思うなら、「何もしないから」などという誘い方はやめましょう。

ラブホテルの誘い方NG例③ ストレートすぎる

「ホテル行こうよ!」「とりあえずラブホテル行こう!」というストレートな誘い方は、タイミング的に付き合ったばかりの女性にはNG。

「やっぱりそれ目的なんだな…」「もしかして遊び?」と不安にさせてしまいます。特にデートを始めたばかりのタイミングで言うのは辞めたほうが良いでしょう。

ただし、例外として長くお付き合いしている女性への誘い方なら好感度が高いことも。ストレートな言葉をいう男性は「かわいい」「自分のことを求めてくれて嬉しい」と好感度が高くなることもあるんです。

好感度抜群! ラブホテルへの上手な誘い方&タイミング総まとめ

お待たせしました!好感度が低いラブホテルへの誘い方をご紹介した後は、好感度アップ間違いなしのラブホテルへの上手な誘い方やタイミング、言葉のかけ方をご紹介します。

ラブホテルへの上手な誘い方① 関係を深める

ずっと付き合っていたい女性。とりあえずラブホテルに一緒に行きたい女性。どんな女性が相手でも、まずは関係性をしっかりと深めることが好感度を上げる鍵になります。

「今日ラブホテルに誘おう!」と決めたら、デート中の言葉選びやデートプランにも気を使いましょう。

ついつい先のことばかりを考えてしまい下ネタばかりを言ったり、帰宅時間を何度も聞くような誘い方はNG。あくまでラブホテルに誘うこととデートは切り分け、デートをしっかりと楽しみましょう。

まずはデートそのものを楽しみ、女性の好感度をぐっと上げましょう。女性から「もっと一緒にいたいな」という言葉や態度を引き出せれば、ラブホテルにも誘いやすくなります。

ラブホテルへの上手な誘い方② スキンシップをとる

男女問わず、何度もデート中に触れていると好感度もテンションも上がるもの。店の出入りの際や会話中、言葉が少し途切れたタイミングで自然に女性の手や肩に触れましょう。

何度も触れ合い、お互いの身体を意識することがラブホテルへのスムーズな誘い方につながっていきます。

実はスキンシップには段階があります。

軽く触れる→触る→手を握る……と女性とのスキンシップ時間を徐々に長くしていくとスムーズにラブホテルに誘うこともできるでしょう。

スキンシップの誘い方が分からない、というときには「ネイル見せて」「このアクセサリーかわいいね」などと女性のファッションなどを褒めながらさりげなく触るのがおすすめです。

最終スキンシップでもある「手を握る」まで行ったとき、女性側からもぎゅっと手を握り返してくれると、あなたへの好感度が高いということにもなります。

ラブホテルへの上手な誘い方につなげたいというときは、女性の反応も見てみてください。

ラブホテルへの上手な誘い方③ ふとしたタイミングがポイント

言葉が途切れたタイミング。デート中に場所を変えるタイミング。食事を終えたタイミング。ラブホテルへ誘うのにぴったりのタイミングは、そんな「ふとした時」が好感度が高いでしょう。

それまでの時間はしっかりと楽しんでおり、それが終わったタイミングでの誘い方というのは女性側としても嬉しいもの。タイミングを見計らってラブホテルに誘うと、好感度も上がりすんなりOKしてくれることもあるんです。

間違っても女性の言葉を遮ってしまったり、女性が何かに夢中になっている時に「ラブホテルに行こう!」という誘い方はしないよう注意しましょう。

ラブホテルへの上手な誘い方④ ラブホテル街にはさりげなく足を向ける

ラブホテルへの上手な誘い方の1つとして、「気づけばラブホテル街に来てしまっていた」というものもあります。

デートの場所からラブホテルへの道は、あらかじめ頭に入れておくと動きがスムーズです。ラブホテルに行きやすい場所に食事や遊びの場を設定しておくのも上手な誘い方と言えるでしょう。

何気なくお散歩をしながら、ラブホテルの方向に足を運んでみてはいかがでしょうか。

ラブホテルへの上手な誘い方⑤ 言葉のチョイスは慎重に

女性によって行ってほしい言葉や誘い方というのはさまざま。「ストレートな言葉のほうが嬉しい!」という女性もいれば、「直接的な言葉はNG。オブラートに包んでほしい」という女性もいます。

できればデートや食事をしながら、「この子はどういう言葉に好感度を持ってるのかな?」と探ってみるといいですね。分からなければ「ストレートな誘い方とさりげない誘い方、どっちが好き?」と聞いてみるのもいいかもしれません。

ストレートに誘うときの誘い方

いくらストレートな言葉での誘い方が好感度が高い女性とはいえ、突然「ホテル行こう!」ではストレートすぎるというもの。

出来れば、「ストレートに言ってもいい?」「俺のわがままなんだけど…」という枕詞を乗せましょう。また、ホテルに行くことが目的ではなく女性と長い時間を過ごしたいということを伝えるのも重要。

「〇〇ちゃんと朝まで一緒にいたいな」「ラブホテルでゆっくりしたいな」そんな風な誘い方なら、女性の好感度はぐんと上がるでしょう。

また、いきなり「ホテル行こう」ではなく、「キスしたい」「もっとくっつきたいな」というような誘い方も好感度が高くなります。

なお、ストレートな言葉はあくまで女性にだけ聞こえるように小さな声で言いましょう。

言葉をオブラートに包んだときの誘い方

「少し休んでいかない?」「休憩していかない?」「添い寝したいな」という誘い方も、女性からの好感度が高い誘い方と言えます。

「スマートに感じる」「さりげなさがいい」と、ラブホテルの誘い方としてはかなり女性ウケも良い言葉です。特に飲食店や公共の場で言うときには、直接「ラブホテル」という言葉を使わない婉曲的な誘い方が好感度が高くなります。

また、少し甘えたように言うなら「2人きりになりたいな」という言葉も好感度は高いです。

好感度の高いラブホテルへの誘い方で、女性との距離をぐっと縮めて!

(出典:Pixabay)

女性からの好感度の高いラブホテルへの誘い方、誘い方NG例などをご紹介しました。女性というのは、言葉やタイミングというのを非常に重要視するもの。

例え同じ言葉でも言い方やタイミングを間違ってしまうと、好感度は下がってしまいます。

大切な女性との距離を縮められるラブホテル。ぜひスマートな誘い方で、2人の時間を存分にお楽しみください。

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